才ゼロ 開発者から届いたメールで、もう一段ギアが上がった
今日はクリスマスイブ。
才ゼロの開発者「ねこヨーグルトさん」から、一通のメールが届きました。
タイトル:
「[才ゼロ]クリスマスプレゼントのお届けです。」
何だろう?とメールを開いてみると
その内容は
才ゼロ記事添削AI 第2弾(β版)の提供でした。
もちろん無料、いわば「プチアップデート」です。

今度の才ゼロAIは、
記事タイトルと本文を見せると、才ゼロ流で添削してくれるというもの。
まるで「ねこヨーさん」が、
リアルに記事を添削してくれているかのように。
サクサク一瞬で記事を添削してくれます。
私は才ゼロと出会うまで、
「書く → 公開する → 反応がない → 何が悪いかわからない」
このループを、何年も繰り返してきました。
だからこそ、
「どこをどう直せばいいか」をズバリ言語化してくれるツール
という時点で、かなり気に入ってます!

なんと、「ねこヨーグルトさん」のX記事をリポストするだけで
note(添削AI)が無料でゲットできるようです。
↓↓
ねこヨーグルトさんのX
才ゼロ記事添削AI 実際に使ってみて感じたこと
案内にあった通り、
記事タイトルと本文をマークダウン記法で整えてから添削AIに送ります。
# 記事タイトル
## 大見出し(H2)
### 中見出し(H3)
#### 小見出し(H4)
![画像の名前]
**太字**
マークダウン記法もいちいち大変なので、
これもAIに、依頼します。
「下記の記事を添削に出すために、マークダウン記法を付けてください。
# 記事タイトル
## 見出し2
### 見出し3」
コピペして
才ゼロ記事添削AIに送ると
↓カットしてますが、
「総評」、「合格」、「もう少し」、「要修正」、「アドバイス」などの項目のチェックリストが並び、それぞれコメントが記載されてます。

今回の記事は、33項目中、合格が18というジャッジでした。💦
「あ、そこか」
「確かに言われてみれば…」
そんな指摘が、いくつも返ってきたのです。
文章が間違っているわけではない。
でも、
- 読者が一瞬で理解できるか
- 話の流れが途中で迷子にならないか
- 結果が先に見えているか
そういった「読み手目線」での改善点を、
かなり具体的に教えてくれました。

正直、
自分ひとりでは絶対に気づけなかったポイントばかりです。
しかも印象的だったのは、
「ダメ出し」ではなく「整え方」を示してくれること。
だから、
直されたあとも「自分の文章」だと感じられるのがすごいところ。
正直、この添削AIだけでもnoteで個別販売できるレベルのツールだと感じています。

まとめ|才ゼロ記事添削AIの感想
今回の「ねこヨーさん」からのサプライズプレゼント
「才ゼロ記事添削AI」を実際に使ってみて、
ひとつ、はっきりしたことがあります。
それは、
才ゼロは「何を書こう…」と考え込む前に、
「気づいたら手が動いている状態にしてくれる」
そんな教材だと改めて感じさせてくれました。
記事を書いて終わりではなく、
- 才ゼロAIで記事を書き(自分の体験をベースに)
- 記事添削AIで振り返り(磨きをかけ)
- 次に活かすポイントが見える
この流れが、
自然に回るよう設計されていると感じました。
だから、
「何が悪かったのかわからない」
「次にどう書けばいいかわからない」
そんな状態で立ち止まらずにすみます。
もしあなたが、
・才ゼロAIで記事を書いてみたい
・書いた記事を、誰かに添削(評価)してもらいたい
のであれば、
この流れを一度体験してみる価値は十分あると感じています。

書くことを、もう一度前向きに続けたいなら、
どうぞ「才ゼロ」をのぞいてみてください。
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